石井康治・手吹きガラス皿の紹介
千葉県に生まれ、東北地方の1つ青森をこよなく愛し、自身の工房を構え、東北の四季をガラス工芸品で表現しようと試みていたガラス作家・石井康治
現代のアールヌーボーを探求した石井康治のガラス
◆石井康治・手吹きガラス皿の詳細
作品技法 ・ガラス 手吹 皿  アールヌーボー 
イメージ ・重厚なモチーフに安定感をかんじる。。
モチーフ ・ガラスの質感
色合い ・赤 白、透明
タッチ ・透明感 冷ややか 重み。
用途 ・コレクションとして、また、新築、改築、結婚、いろいろな記念、お祝いにご購入、お役たて頂くと共に、リビング、エントランス、応接間、待合室、社長室、診療室、ロビーなど場所を問わず、広くお飾りいただけます。
作家紹介 ・ 1946 千葉県生まれ
1971 東京芸術大学美術学部工芸科鍛金科専攻 卒業
1971 東洋ガラス株式会社入社
1972 日本ガラス工芸協会会員
1996 11月、青森にて急逝 50歳
販売方法 ・ECサイト Eコマース ネットショップ販売 インターネット販売 ネットセールス 
配送方法 ・ヤマト運輸 クロネコヤマト 宅急便(~160cm) ヤマト便(160cm~)。尚、ヤマト便は日時指定ができません。ご了承ください。
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人気新品入荷 【石井康治】 硝子 【書画肆しみづ】 口径25.0×H1.5cm (手吹きガラス) 「手吹きガラス皿」-工芸品・民芸品

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